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ドイツ三大クリスマスマーケット シュトゥットガルト編 

この時期忘れてならないのは
クリスマスマーケット。
今年は、ドイツ三大クリスマスマーケットと言われている
シュトゥットガルト、ドレスデン、ニュルンベルグに行ってきました。


まずは、地元のシュトゥットガルトからご紹介。
シュトゥットガルトのクリスマスマーケットの特徴は
どーんと派手に盛られた屋根の飾りでしょうか。
そう。まさに『盛る』という今年の流行語がぴったりな感じ。(ほんとか。。。)


20091212_1.jpg


毎年同じお店が同じような場所にお店を出してます。


20091212_2.jpg


そして、子供向けのこじんまりとしたメリーゴーランドやら
観覧車やら鉄道模型やらの乗り物が設置され
こじんまりとしたスケートリンクも。


20091212_3.jpg


20091212_8.jpg



この時期になると日本人率の低いシュトゥットガルトでも
地球の歩き方を持った観光客の方をちょくちょく見かけます。


シュトゥットガルトまでいらっしゃるなら、
ぜひおすすめしたいのが
Esslingen am Neckerのクリスマスマーケット。


20091212_9.jpg


Esslingenは中世の佇まいが残るこじんまりとした町で
町自体もステキな雰囲気ですが、
こちらのクリスマスマーケットは現代版と中世版があって
かなーりオススメです。


20091212_10.jpg


中世版のクリスマスマルクトは、
あかりも松明、店員さんの着ているものも毛皮だったりと
とてもワイルドでおもしろいです。


こちらのクリスマスマーケットのマグカップは
素焼きの素朴なマグでお土産としてももってこいです。


20091212_4.jpg


クリスマスマーケットは
寒いけど、日が暮れてからの方がぐっと雰囲気が出ますね。


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